月額制/専門チーム伴走型

改善したいことはある。
でも、社内に
進める人がいない

社内で止まっている業務改善を、
月額制の専門チームが毎月前に進めるサービスです。

月額 ¥50,000 で、外部の改善チームを持てます
改善の相棒について相談する / オンライン無料相談
対応領域
顧客管理 案件管理 日報管理 請求管理 AI活用 Excel改善 業務ツール設定 業務フロー整理 マニュアル作成 システム化準備
今月の改善ボード
改善テーマの進捗
3/ 4 完了
顧客管理表の整理
AI営業文プロンプト作成
経理マニュアル整備
業務フロー整理(進行中)
月額
¥50,000
こんな業界の改善実績
製造業 建設・工務店 不動産 物流・運送 卸売・商社 小売・EC 飲食 宿泊・観光 美容・サロン 医療・クリニック 介護・福祉 教育・スクール 保育 士業 人材・派遣 IT・SaaS 広告・マーケ コンサル 農業・一次産業 フィットネス クリエイティブ ほか多数
PROBLEM

「やった方がいい」は分かっている。
でも、今日も後回しになっている。

AI活用、Excel整理、管理体制の見直し、マニュアル化、システム化準備──
やった方がいいことは見えている。

でも、日々の業務が優先され、社内だけでは進まない。開発会社に頼むほどではない。
放置しているとずっと非効率なまま。

その小さな改善の積み重ねが、社長や事務担当者の負担になっていませんか?

!

Excelやスプレッドシートが増えすぎて管理が限界

!

顧客管理、案件管理、日報、請求管理がバラバラ

!

ChatGPTやAIを使ってみたいが、業務活用に落とし込めていない

!

Notion、kintone、Google Workspaceなどを入れたが使いこなせていない

!

マニュアルがなく、担当者に業務が属人化している

!

毎回同じ文章作成、転記、確認作業に時間が取られている

!

システム化したいが、何を作るべきか整理できていない

!

改善したいことはあるが、社内に任せられる人がいない

改善の相棒は、その後回しになっている改善を、
外部チームとして毎月前に進めます。
¥50,000 / MONTH

月額5万円で、
まずは小さな改善を前に進めます。

いきなり大きなシステム開発に踏み込まず、AI・Excel・既存ツールでできる改善から着手。毎月、優先度の高いテーマを1つずつ前に進めます。

「何時間作業したか」ではなく、
どの業務が前に進んだかを可視化。

定例ミーティングで優先度を決め、専門チームが改善を実行。月次レポートで「何が前に進んだか」が見える状態を作ります。

LIGHT PLAN
¥50,000/月
税抜・月額

月額5万円で進められる改善例

AI活用アイデアの整理
業務別プロンプト作成
社内AI利用ルールの作成
Excel/スプレッドシート改善
顧客管理表、案件管理表の整理
日報、請求、進捗管理の改善
業務フローの整理
簡易マニュアル作成
業務ツールの設定・運用整理
システム化すべき業務の優先順位整理
まずは1テーマから。小さく始めて、毎月確実に前へ進めます。
WHAT WE ARE

改善の相棒とは

社内にAI・IT・業務改善を進められる人材がいない企業向けに、
専門チームが月額制で伴走するサービスです。

毎月、優先度の高い改善テーマを決め、AI活用からマニュアル化、システム化準備まで、チームで実行します。

社内に改善担当を採用せずに、
外部に「改善チーム」を持てます。
WHY IT STOPS

業務改善が進まない理由は、
やる気ではなく"進める体制"がないから。

多くの企業では、改善すべきことはすでに見えています。しかし、実際にはなかなか進みません。

誰が担当するか決まっていない

今の業務を整理できる人がいない

AIやITツールに詳しい人がいない

改善案はあっても、実行する時間がない

外注したくても、何を依頼すればいいか分からない

開発会社に相談するには要件が固まっていない

小さな改善を頼める外部パートナーがいない

改善の相棒は、こうした「進める人がいない問題」を解決します。
DIFFERENCE

AI研修でも、IT顧問でも、開発会社でもありません。
改善を"実行"するチームです。

AI研修
学んだだけで業務に定着しないケースが多い
IT顧問
相談中心で実行まで進みにくい
開発会社
最初からシステム開発前提の提案になりがち
サービス よくある課題 改善の相棒
AI研修学んだだけで業務に定着しない実際の業務に合わせてAI活用を整備
IT顧問相談中心で実行まで進みにくい改善テーマの整理から実行まで支援
システム開発会社開発前提になりやすいAI・既存ツール・開発を切り分け
作業代行指示がないと動きにくい何を改善すべきかの整理から支援
社内担当者任せ忙しくて後回しになる外部チームが継続的に推進
TEAM STRUCTURE

1人の担当者ではなく、
3つの専門ポジションがチームで支援。

役割の異なる専門メンバーが分担することで、改善が止まらずに前へ進みます。

01
DIRECTOR

業務改善ディレクター

課題を整理し、改善テーマと優先順位を設計します。「何から手をつければよいか分からない」状態を整理し、AI活用・ツール改善・システム化の方向性を決めます。

02
DESIGNER

オペレーションデザイナー

業務フロー、管理表、マニュアル、社内ルールを整えます。属人化している業務や、使いづらくなった管理方法を、誰でも運用しやすい形に設計します。

03
SPECIALIST

AI活用スペシャリスト

ChatGPTなどのAI活用、プロンプト作成、ツール設定、資料作成、管理表改善などを実行します。AIやITを実際の業務で使える形に落とし込みます。

CAPABILITIES

AI活用からExcel改善、システム化の準備まで。
社内の"ちょっと困った"をまとめて改善。

AI

AI活用支援

  • 営業メールの作成
  • 議事録の要約
  • 問い合わせ返信文の作成
  • 求人原稿の作成
  • 社内マニュアルの作成
  • 報告書や提案書のたたき台作成
  • 業務別プロンプト集の作成
  • 社内AI利用ルールの整備
Ex

Excel・スプレッドシート改善

  • 顧客管理表
  • 案件管理表
  • 日報管理
  • 請求管理
  • 進捗管理
  • 売上管理
  • タスク管理
  • 入力ルール整備

業務ツール活用

  • Google Workspace
  • Notion
  • kintone
  • Slack
  • Chatwork
  • LINE公式
  • CRM
  • タスク管理ツール

業務フロー整理

  • 業務手順の見える化
  • 担当者ごとの役割整理
  • 重複作業の洗い出し
  • 確認漏れの防止
  • 属人化業務の整理
  • 改善優先順位の作成
📋

マニュアル・ルール整備

  • 作業マニュアル
  • チェックリスト
  • AI利用ルール
  • ツール運用ルール
  • 入力ルール
  • 引き継ぎ資料
  • FAQ整備
{ }

システム化準備

  • システム化すべき業務の整理
  • 既存ツールで足りる業務の切り分け
  • 必要機能の洗い出し
  • 画面イメージの整理
  • 開発会社に依頼する内容の整理
  • 概算開発範囲の整理
MONTHLY FLOW

毎月、優先度の高い改善テーマから
無理なく前に進めます。

STEP
01

今月の改善テーマを決める

定例ミーティングで、困っている業務や後回しになっている改善テーマを整理します。

「AIを活用したい」 「管理表を直したい」 「業務フローを整理したい」 「システム化すべきか判断したい」

といった状態からご相談いただけます。

STEP
02

改善方法を決める

AIで対応するのか。Excelを改善するのか。既存ツールを使うのか。システム化すべきか。業務内容に合わせて、最適な改善方法を整理します。

STEP
03

専門チームが改善を実行する

管理表の改善、プロンプト作成、マニュアル整備、ツール設定、業務フロー整理などを進めます。

STEP
04

成果物を共有する

改善内容を月次で共有し、次に取り組むテーマを整理します。「何を改善したのか」「次に何を進めるべきか」が見える状態を作ります。

CASE EXAMPLES

例えば、こんな改善から
始められます。

CASE 01

AI活用が進んでいない会社

課題
ChatGPTを使ってみたいが、何に使えばいいか分からない。
改善内容
  • 業務別AI活用アイデアの整理
  • 営業文面、議事録、問い合わせ返信のプロンプト作成
  • 社内AI利用ルールの作成
  • 社員が使える簡易マニュアル作成
期待できる変化
文章作成、要約、資料作成などの時間を削減し、AIを日常業務で使いやすい状態にします。
CASE 02

Excel管理が限界の会社

課題
顧客管理、案件管理、請求管理が別々のExcelで管理されている。
改善内容
  • 管理項目の整理
  • 入力ルール作成
  • スプレッドシート改善
  • 業務フロー整理
  • システム化が必要な箇所の切り分け
期待できる変化
入力漏れ、確認漏れ、二重管理を減らし、社内で使いやすい管理体制を整えます。
CASE 03

業務ツールを使いこなせていない会社

課題
Notionやkintoneなどを導入したが、社内で定着していない。
改善内容
  • 現状の使い方を整理
  • 運用ルール作成
  • 必要なページ/項目の整備
  • マニュアル作成
  • 定着しやすい運用設計
期待できる変化
導入しただけで終わっていたツールを、実務で使える状態に整えます。
CASE 04

システム化を検討している会社

課題
システム化したいが、何を作るべきか分からない。
改善内容
  • 現在の業務フロー整理
  • 既存ツールで足りる部分の切り分け
  • システム化すべき業務の整理
  • 必要機能の洗い出し
  • 開発前の要件整理
期待できる変化
いきなり開発するのではなく、必要な機能や優先順位を整理してから進められます。
SCALE UP

必要な場合だけ、
システム化まで進められます。

まずはAI、Excel、既存ツールで改善できることから着手します。
その中で、既存ツールでは限界がある業務が見つかった場合は、システム化に向けた業務整理・要件整理まで対応可能です。

課題対応方針
文章作成や要約が多いAI活用・プロンプト整備
管理表が使いづらいExcel/スプレッドシート改善
ツールが定着していない運用ルール整備
担当者依存が強いマニュアル化
手作業が多く限界システム化検討
いきなり開発ではなく、まずは何を改善すべきかから整理します。
PRICING

月額5万円で、
業務改善チームを持てます。

契約は月単位。1テーマからスタートして、
社内のペースに合わせて改善を積み重ねていけます。

★ LIGHT PLAN

ライトプラン

まずは小さく始めて、毎月少しずつ業務改善を前に進めるためのプラン

月額
¥50,000/月
税抜・月額制
  • 定例の改善ミーティング
  • チャット相談
  • 優先度の高い改善テーマの整理
  • AI活用できる業務の洗い出し
  • Excel/スプレッドシート改善
  • 業務ツール設定
  • 簡易マニュアル作成
  • 月次改善レポート
  • システム化が必要な業務の整理
初月から定例ミーティングを開始し、改善テーマの整理に入ります。
RECOMMENDED FOR

このような企業に
おすすめです。

  • 社内にITやAIに詳しい担当者がいない
  • 改善したいことはあるが、いつも後回しになっている
  • Excelやスプレッドシートで業務を何とか回している
  • 社長や事務担当者がITまわりを抱えている
  • AIを活用したいが、業務に落とし込めていない
  • 開発会社に相談する前に、まず業務を整理したい
  • 月額で外部の改善チームを持ちたい
  • 小さな改善を継続的に進めたい
  • 大きなシステム開発の前に、今できる改善から始めたい
WHY US

改善の相棒が
選ばれる理由

01 REASON

相談だけで
終わらない

アドバイスだけでなく、整理から実行までチームが進めます。

02 REASON

窓口は
ひとつでOK

AI、Excel、ツール、マニュアル、システム化準備までまとめて任せられます。

03 REASON

1人ではなく
3名の専門チーム

役割の異なる3名が、それぞれの専門領域で並行して改善を進めます。

04 REASON

月額5万円で
始められる

採用や大規模開発よりも低いハードルで、社内改善を始められます。

05 REASON

いきなり
開発ではない

既存ツールでできることから着手し、必要な場合だけシステム化を検討します。

FAQ

よくあるご質問

Q
システム開発を前提にしたサービスですか?
+
いいえ。最初からシステム開発を前提にはしていません。まずはAI、Excel、既存ツールなどで改善できることを整理し、必要な場合のみシステム化を検討します。
Q
AIに詳しくなくても大丈夫ですか?
+
はい。AIをどう業務に使うかというところから整理します。ChatGPTなどを使ったことがない企業でもご相談いただけます。
Q
相談だけのサービスですか?
+
いいえ。改善の相棒は、相談だけでなく改善テーマの整理から実行まで支援します。
Q
どんな業種でも対応できますか?
+
業務改善、AI活用、Excel管理、ツール設定などが必要な企業であれば幅広く対応可能です。特に、社内にIT担当者がいない中小企業に向いています。
Q
社内に担当者がいなくても進められますか?
+
はい。ヒアリングをもとに改善テーマを整理し、専門チームが進行します。社内に詳しい担当者がいない企業でも始めやすいサービスです。
Q
途中でシステム化も相談できますか?
+
はい。改善を進める中で専用システム化が必要な場合は、業務整理や要件定義の段階からご相談いただけます。
Q
何から相談すればいいか分からなくても大丈夫ですか?
+
はい。「AIを使いたいが何をすればよいか分からない」「Excel管理が大変」「社内業務が属人化している」といった状態からご相談いただけます。

後回しになっている改善を、
そろそろ前に進めませんか?

AIを使いたい。Excel管理を直したい。業務ツールを使いこなしたい。
でも、社内に進められる人がいない。

その状態を、改善の相棒が毎月少しずつ前に進めます。

社内に専門人材を採用する前に。大きなシステム開発を依頼する前に。
まずは月額5万円で、外部の改善チームを持つことから始めませんか?

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